パドックロード(2018)2月度会員募集中!

 

◎1着→○2着→▲3着でパーフェクト的中となったアメリカジョッキークラブカップ2018。

このレースをはじめとし、

1月13日の創設から6回の重賞を数えたはしくれの「パドックロード」。

2月のメルマガ会員を只今大募集中です(*^^*)!

 

2月は以下の重賞レースが各地で開催されますが、

はしくれのパドックロードでは全レース配信予定です。

 

・GⅢ東京新聞杯(○2着→◎3着→▲6着→9着)終了。

・GⅢきさらぎ賞(◎1着→▲2着→☆6着→9着)終了。

・GⅢ共同通信杯(○2着→▲4着→◎7着→☆9着)終了。

・GⅡ京都記念(▲1着→◎3着→○4着→☆8着)終了。

・GⅢクイーンカップ(◎1着→○3着→▲4着→☆12着)終了。

・GⅢ京都牝馬ステークス(◎2着→○5着→▲10着→☆11着)終了。

・GⅢダイヤモンドステークス(☆1着→◎2着→○5着→▲7着)終了。

・GⅢ小倉大賞典

・GⅠフェブラリーステークス

・GⅡ中山記念

・GⅢ阪急杯

 

重賞だけで最低配信回数1ヶ月10回を超えていますが、

これに加えて一日1~4レース程度の配信を実施予定です。

 

月額972円(税込み)で1月度は29レースの配信実績があり、

情報料は何と1レース30~40円の格安配信となりました(^^;)

競馬の個人メルマガ配信では激安特価の当メルマガですが、

2月度もこのままの形で継続していく所存です。

 

 

☆パドックロード1月度重賞実績

 

1月14日の配信スタートから、1月最後に行われた根岸ステークスまで、

1月度の重賞配信実績について振り返ります。

1月度に配信した重賞レースは計6レースで、

その全ての配信結果と着順を掲示致します。

 

・GⅢ京成杯

▲1着→○2着→☆5着→◎13着

 

・GⅡ日経新春杯

▲1着→○4着→☆7着→◎11着

 

・GⅡ東海ステークス

◎1着→▲9着→○13着→☆15着

 

・GⅡアメリカジョッキークラブカップ

◎1着→○2着→▲3着→☆8着

 

・GⅢシルクロードステークス

▲2着→○4着→☆9着→◎16着

 

・GⅢ根岸ステークス

◎2着→○3着→▲5着→☆8着

 

以上の計6レースです。

 

◎の着順が13→11→1→1→16→2着とかなり振り幅が大きいですが、

連対率50%でそこそこの結果だと思います。

因みに配信全29レースでも◎の連対率は41.3%と、

全体成績で見てもそこそこの結果と言えるのではないでしょうか。

 

☆全レース4頭以内に絞って配信

 

当メルマガは買い目の配信がありませんので、

派手な的中実績を報告する事はありません。

ですが代わりに印の精度で勝負しているコンテンツです。

 

上記重賞6レースでは6レース中4レースで優勝馬を見抜いていますし、

2頭以上の馬券圏内突入も3回を数えています。

内1回はパーフェクト予想で嬉しい結果となりましたし、

2月度も良績が残せるように全力で取り組みます。

 

☆はしくれのパドック予想をお気軽に・・・

 

はしくれは既に当ブログで何度もお伝えしているように、

ひたすら相馬眼を鍛えてきたパドック狂いの人間です。

 

一個人がこうしたメディアを介して配信が可能になった今、

一番自信を持つ予想をお届けしたいと思っています。

それだけに秘匿性が高い情報で有料ではありますが、

ぎりぎりまで価格を下げてお届けしたいと思っています。

 

まだまだ寒い時期が続きますが、

競馬を熱く、面白くする為のひとつのツールとして、

この機会にぜひ、はしくれの「パドックロード」をお試し下さい☆

(リンク先ページでは配信結果が無料で読めます)

 

 

 

それでは、今週末「パドックロード」でお会いしましょう(*^^*)

 




はしくれのパドック実績

 

一目競走馬を見るために詰め掛ける人達。

はしくれもこの人混みの中でいつも競走馬を待っています。

もちろん、ホームグラウンドである府中開催であれば尚更ですが、

現地観戦がままならない時でも、

モニターを通じてパドックに入ってくる馬達を待っています。

 

既に何度もお伝えしてきましたが、

はしくれは20歳を過ぎてからの15年間の週末を、

殆ど全てこのパドックという場所に立つ事に捧げて来ました。

 

そうして獲得した相馬眼を生かし、

個人的な競馬の収支改善を果たしては来ましたが、

相馬眼が上達すればするほど考える事が増えました。

それは、これを必要とする多くの競馬ファンにとって、

今自分が持っている情報こそが本当に役立つものではないかと。

 

パドックに一人身を置いていると色々な声が聞こえてきますが、

その中には仕上がりの悪い馬に投資する声も聞こえてきます。

はしくれはこのような声に対して何かできる訳ではありませんし、

事実今まで何かした事も一度もありませんでした。

 

ですが、

当ブログを開設し、想像以上に読者の方が居て下さる事に驚き、

同時に、ブログ上でお伝えしたデータ予想を上回る精度の、

パドック予想を披露する事が叶わない日々に苦悶しました。

 

沢山の方がはしくれの予想に期待して下さっている、

それは嬉しいですし予想家としての誇りも感じます。

そしてせっかく予想を上げるからには精度の高いものを上げたい。

それは予想家なら誰もが思うところです。

 

この自身の胸の内にある想いを実現させるために、

有効な方法を今までいくつか試して参りました。

そして、ブログ開設から8ヶ月が立った11月上旬、

ついにメルマガ「はしくれのパドック」の試験運用が始まりました。

 

 

この「はしくれのパドック」では、様々な実験を試みました。

買い目を入れてみたり、入れなかったり、

点数を増やしてみたり、不正ができないかチェックしたり・・・。

そして本番の配信に向けての動作チェックも逐一実施しました。

 

そして最も自身が配信する上で納得のいく答えが出たのが、

現在配信に踏み切ったはしくれの「パドックロード」でした。

既に数名の読者の方が登録なさって下さいましたが、

実績を知りたいという方もいらっしゃるかもしれません。

そこで今回は今までに配信してきた結果から、

実際に配信されたメールを公開したいと思います。

 

☆2ヶ月半のメルマガ配信で、重賞での3着独占が既に4回。

 

テストメルマガ「はしくれのパドック」は11月2日に配信開始、

これはGⅡアルゼンチン共和国杯が開催された週でした。

このアルゼンチン共和国杯のパドックでは、

はしくれは以下の予想で配信を実施しています。

 

 

結果は◎1着→☆2着→○3着→▲4着で、4着を独占しました。

次に4着を独占したのが、キタサンブラックが引退の花道を飾ったGⅠ有馬記念でした。

 

 

結果は▲1着→☆2着→○3着→◎4着で、◎こそ4着に敗れてしまいましたが、

4頭で4着以内を独占という中々の結果でした。

そして年明けのGⅢ京都金杯では・・・。

 

 

☆1着→○2着→◎3着→▲4着で、やはり4頭が4着を独占しています。

この時は自信度というものを配信に盛り込んでテストしましたが、思うより好結果でしたね。

この3レースがテスト配信「はしくれのパドック」内での独占実績となりました。

 

そしてこの「はしくれのパドック」ですが、

様々なテストを行いましたが、

同一レースの複数予想というのは、印の選定においてはただの一度も行っておりません。

そこはやはり実戦を見据えたテストとして配信した事と、

不正な配信結果を掲示できないようにするためです。

 

事実当ブログのレース回顧では馬体診断を実施しており、

この印を通して復習をするためにも必要な事でした。

そして次の「パドックロード」にたすきを繋ぐ2ヶ月間で、

実践した重賞22レース中3レースで4着以内独占という結果を残す事ができました。

 

また、この他にも印を絞った朝日杯などもありましたし、

印をつけた4頭の内から優勝馬が多々出ています。

印は◎○▲☆の4頭までという約束も、当ブログ予想となんら変わりありません。

 

そして、2018年1月13日に創刊した本配信「パドックロード」ですが・・・

先日のGⅡアメリカジョッキークラブカップにて、以下のような結果を残す事ができました。

 

 

◎1着→○2着→▲3着→☆8着で、上位3頭の3着以内パーフェクトに成功しました!

これは本当に嬉しかったです。

この週は新たに2名の方が新規にメルマガを購入くださり、

はしくれはとても嬉しく奮起してこの一戦に臨みました(*^^*)

予想がお役に立てていればこれ以上ない幸いです。

 

と、いう事で・・・。

「パドックロード」ではまだ重賞は4戦という成績ですが、

既に一度の3着以内パーフェクトを達成しています。

そしてもう一つの事実を挙げると、

こんな実績があります。

 

GⅢ京成杯の予想は、

▲1着→○2着→☆5着→◎13着で1~2着的中。

 

GⅡ日経新春杯の予想は、

▲1着→○4着→☆7着→◎11着で1着的中。

 

GⅡ東海ステークスでは、

◎1着→▲9着→○13着→☆15着ですが、やっぱり1着を的中。

 

こうしてみると先述のGⅡアメリカジョッキークラブカップを含め、

配信スタートから重賞4レースで、全て勝ち馬を見抜いていますね。

実は記事にしようとするまで、自分でも気が付かなかった事実で、

これはとても嬉しい事だと一人で喜んでいます。

 

今週も重賞レースの配信を予定しておりますので、

本当に仕上がりが良い馬を知りたいと思われる方は、

ぜひ一度「パドックロード」をお試し頂きたいと思います。

 

 

それでは、はしくれの個人メルマガ「パドックロード」でお会いしましょう。

 

**はしくれのパドック速報「パドックロード」の詳細はこちら**

パドック速報・はしくれの「パドックロード」開幕!

 

一体何万レースを消化してきたでしょう。

15年間、雨の日も、風の日も、

そして雷の日も、

ひたすらにパドックに通い続けたはしくれ・・・。

 

パドックという魔物に取り憑かれ、

昼食も食べずにひたすら馬を追いかけ続けた日々でした。

 

「パドックは当たる」

という確信だけを頼りに

無我夢中でパドックへと詰めかけ、

徹底的に相馬眼を磨いてきた日々でした。

 

突然ですが今この記事をご覧下さっているあなたには、

競馬予想の核となる明確な武器をお持ちでしょうか。

 

「才能は育てるものだ」

とは、

はしくれが通っていた学校の銘文でしたが、

今のはしくれにはこの言葉の重みがはっきりと分かります。

 

はっきり言って、長かったです。

まさかここまでかかるとは。

相馬眼を駆使して競馬でプラスを出せるまで、

15年という年月を費やしてしまいました。

 

幸い、20歳を境にすぐに作業に取り組んできたおかげで、

まだ35歳という年齢でここまで来る事ができました。

これが定年65歳で始めたとしたら80歳・・・

才能を育て、武器にするには決断が必要です。

 

 

☆パドック予想だけの強み

 

そもそも、パドックとは何なのでしょう。

レースを走る馬たちの下見所に違いないですが、

それが意味するところを最も、簡潔に表すとしたら?

 

はしくれの答えは

「ゴールに最も近い情報」

です。

 

そう、

パドック予想はこの点において他には無い強みが有ります。

競馬予想というものは結局情報戦ですから、

最もゴールに近い情報=最も価値ある情報です。

 

パドックに臨むというのは、

それまでの予想全てが試される瞬間であり、

場合によっては予想の全てが崩壊する瞬間です。

 

それはパドックの重要性の高さゆえでもありますが、

事実はしくれは当ブログで、

予想を重ねて印を付けた大事な本命◎を、

パドックひとつで無印にした事が今まで何度もありましたし、

殆どの場合、それが正解という結果でした。

 

 

☆雲に隠れた太陽

 

そもそも、パドックで判断する目を持たないという事は

どんなに優れたデータ予想も、最終決定に自信が持てない

という事です。

 

これはあまり言う人が居ないのではしくれがお話しますが、

予想の最終決定に用いられるパドックの場において、

相馬眼の無い予想家が一体何を判断するのか、甚だ疑問でなりません。

 

はしくれはプロの予想家ですから、

他の予想家たちの理論もこの目で沢山見てきました。

 

そして今でもよく目にするのが

「あとはパドック次第ですね」

という予想の締めの一文ですが、

これは特に相馬眼を鍛え抜いてきたはしくれにとって、

もの凄く違和感のある言葉に感じられます。

 

なぜなら、こういう方たちが一体何を基準に見るのか殆ど理解できないばかりか、

「パドックは見ても分からないので見ない」という方までいます。

 

そんな事で良いのでしょうか。

はしくれ達競馬予想家はホースマンとしては末端ですが、

それでも馬を見る目が無いと言い切るのは哀しすぎます。

それにそもそも「最終決定はパドックで」などという言葉は、

真に相馬眼を磨いてきた予想家にしか言えないはずです。

 

そういう実力を披露する場が無いのを良しとしているのか、

この言葉は当然の如く予想の末尾に記されています。

 

結局のところ相馬眼を持たない予想というものは、

予想家自身の予想についても、

それを信じる読者にとっても、

的中の光が見えない、雲に隠れた太陽なのです。

 

 

☆パドックのプロは少ない・・・?

 

今の時代、予想はいくらでも買う事ができます。

はしくれも東スポをはじめとする競馬予想紙を買いますが、

それはあくまで自身で予想する為のツールに過ぎません。

 

記者の印を信じて買う日も時々はありますが、

そこには的中を掴む為の理論の共感があるわけです。

ですがはしくれは自身の相馬眼を最も信頼していますから、

結局パドックの状態が悪い時に買う事はありません。

 

こういう事を繰り返すうちはしくれが気が付いたのは、

そもそもパドック予想を売るプロがあまりにも少ない

事でした。

 

考えてみれば当然です。

相馬眼を持つ記者がどれほどいるか分かりませんが、

殆どの記者は枠順確定前から予想を提出します。

 

そこからまた次のレースの雑事に追われているわけですから、

個人的に予想を配信する時間がありません。

やるにしたって相馬眼を磨いているのが前提ですが、

記者の主な仕事と言えば各厩舎への聞き込みです。

 

伸ばすべき才能が聞き込む能力に注がれる上、

どうしても予想印は担当厩舎に偏ります。

はしくれのようにフリーでしがらみが無い予想をする事はできませんし、

相馬眼を元に判断した予想を出すのも不可能です。

 

そこではしくれは思いました。

「パドック予想を個人的に配信する事ができないだろうか」

と。

情報手段の発達でそれが可能になった今だからこそ、

パドック速報の配信が現実味を帯びてきました。

 

 

☆はしくれによる「パドック速報」

 

上記画像は2017年・有馬記念でのテスト配信結果です。

◎スワーヴリチャードこそ4着に敗れましたが、

▲キタサンブラック1着、

☆クイーンズリング2着

○シュヴァルグラン3着と、

4着独占の結果でした。

 

これは偽り無い結果ですが、

印も4頭に絞ってのものです。

当ブログのデータ予想でも原則◎○▲☆の4頭迄としている通り、

パドック予想の配信でも厳選4頭以内に絞っての配信を決定しました。

 

今回の配信までには2ヶ月半のテストを実施し、

必要な情報を吟味して参りました。

そして、パドックを必要とする多くの方々の需要を考慮し、

以下のような概要での配信と致しました。

 

配信概要

・中央競馬のメイン重賞(毎週)を必ず含む一日1~4レース

・メイン重賞以外のレースは主に最終レースを配信

・月10レース以上の配信

・予想は印のみ、買い目の配信は無し

・配信の無い日は当日正午までにお知らせ

・配信は締め切り直前15分前後

 

この配信はメルマガでの配信となります。

ここで配信される予想は、はしくれ15年の結晶であり、

秘匿性の高い情報ですので配信は有料とさせて頂きます。

月額をいくらにするかで非常に悩みましたが・・・。

 

限界まで値段を下げて月額972円(税込み)で提供したいと思います!

 

やはり当ブログのコンセプトとして、

「お小遣いでもできる競馬、一生続けられる競馬」がテーマですので、

お小遣いで買える額の情報料に設定しました。

 

相場ではプロの個人予想は非常に高価なものが多く、

最低でも3,000円は本来付けるべきと思います。

ですが買い目の配信が無く丸乗りができない事と、

直前にしか配信できない事も考慮致しました。

 

それでも他の配信と比べるとあまりにも低額ですが、

だからと言って手を抜く事は一切致しません。

月10回で972円なら1レース100円以下で、

馬券代にもならないくらいお得な額だと思います(^^;)

 

はしくれはこの配信を通じ、

パドックの有用性を実証したいと思いますし、

メルマガを購入下さる皆さんの「競馬の収支改善」に、

ぜひお役に立ちたいと思います。

 

自身が持つ技術の中で、

最も優れているものが相馬眼である以上、

皆さんのお役に一番立てるとしたらこれしかないと思います。

 

 

☆はしくれの「パドックロード」

 

このパドックロードの名前に込めた思いは、

はしくれのパドックの予想印から、パドックを学んでほしい

という事がひとつです。

 

冒頭でお伝えしたとおり、

競馬予想では武器を持つ事が不可欠です。

それが最終予想決定の場となるパドックで必要な相馬眼なら、

まず間違いなく武器になります。

 

まずパドックを見る癖をつけて出走馬を覚えておき、

はしくれの印と照合して相馬眼を上達させてください。

「パドック道」を極めるための強い味方になるはずです。

 

また、はしくれはライヴ観戦でもモニター観戦でもパドックには自信があります。

これにより年間通じてムラの少ない競馬予想をお届けできると思います。

ぜひ皆さんには「競馬予想の王道」であるパドック予想に、

「パドックロード」を通じてより親しんで頂きたいと思います。

(*最新の募集&実績はこちらから。下記は購入方法の説明です。)

 

 

☆購入方法

 

下欄のリンク画像のタイトル「パドックロード」をクリックすると詳細が表示されます。

「購入する」ボタンをクリックすると確認画面にジャンプします。

「競馬のレジまぐ」への登録後に料金のお支払いとなります。

お支払い方法は「クレジットカード」「レジまぐポイント」のどちらかになります。

翌月以降のお支払いは自動更新となりますので、不要な場合は月末までに購読を中止してください。

 

以上がパドック速報「パドックロード」購入の流れとなります。

 

競馬予想に武器を持ちたい方、

データ予想は得意だけれどパドックが分からないという方・・・

ぜひはしくれの予想印をご活用ください。

 

「パドックロード」は精一杯、的中に邁進します。